「音が苦」ではなく「音が楽しい」の指導

● このホームページをご覧になった方から、是非この指導法で自分の子どもに音楽をと、先生の紹介を希望してくださいました。 スタッフとしても大変嬉しいことです。何よりも「音が苦」ではなく、「音を楽しむ子ども」が一人でも多く増えることは私たちの喜びなのです。 (2014年1月)